おもに勉強の進捗状況メモです


by haruka_study
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少しばたばたしており勉強が遅れました。

なかなか覚えにくい理論でした。
その仕組みは計算でわかってるハズなんだけどなぁ。

理論、苦手・・・。

得意な人って、あんまりいない気がするケド。

数少ない勉強仲間がいうには、
相続の理論は似てるものが多かったり
「相続」の部分を「贈与」に代えるだけでよかったりで
結構覚えやすいものらしい。

財表の理論しか詰め込んだ事のないワタシには
まとまった文章を一字一句覚える税法の理論は
直前にホントに全部回せるようになるのだろうか(?_?)って不安で仕方ない。

頑張らねば!!
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by haruka_study | 2006-03-31 23:55 | H18相続税法(レギュラー)

№5 復習

ね、眠い・・・・・・(ーー;)恐ろしく眠いです。

昨日はオットの帰りを待ってて寝るの遅かったからねぇ・・・
眠いと効率があがらないので少し仮眠をとるようにしてるのですが(贅沢w)
今日はうまく時間が取れず。

ほんっとアタマ回転しないわ!(><)


さてさて、週末から取り組んでいた
トレーニング、ミニテスト、補充問題と、やっとこ№5の復習が終了しました(^▽^)ヤッター

今回習った定期金に関する権利関連、
宅地の評価のうちの不整形地その他の評価、
公式を覚えきれていなくてテキストを見ながらでないと出来ず(T_T)

この辺はやっぱり問題をたくさんこなして覚えていくしかないかな?

さぁ、明日は実力テストの理論暗記だぁ~( ̄^ ̄)/
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by haruka_study | 2006-03-23 20:01 | H18相続税法(レギュラー)
やっと№5のテキストも終わり間近!(^▽^)←遅れてても嬉しい



今回は宅地評価の細かい部分について。

★ビルの評価で利用状況が分かれるときは、床面積により按分してそれぞれ評価。
  最後は合計したものを解答欄に記入。

★建物の一部が特定居住用である場合は80%(400㎡)以外の部分は
  すべて特定居住用宅地等として取り扱う

★共有で一部が特定の特例対象宅地等に該当する場合は
  要件を満たしてない部分も80%減額

★事業の一部を転業した場合も他の要件を満たせば全部を特定事業用とする

★家屋と構造上一体となっている設備は新たに評価しない

★庭園設備は、調達価額×100分の70

★建築中の建物は、家屋の費用現価×100分の70
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by haruka_study | 2006-03-18 23:19 | H18相続税法(レギュラー)

23 相続税額の加算

短いけれど、計算としてもちゃんと理解できてないせいか(汗)
ワタシには覚えにくかった。

これを機会に整理しなければならない項目だなぁ。
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by haruka_study | 2006-03-18 20:09 | H18相続税法(レギュラー)
これは、以前にも一度覚えたような…。

任意ということだけれど、
理論暗記に入っていたのでやってみました。

金額」と「全額」と「合計額」という言葉がよく出てくるんだけど
似ていてややこしい!

でも取り違えると意味が変わっちゃったりするんだよね…(--;)
そのときは気付かないんだけど^^;
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by haruka_study | 2006-03-18 20:07 | H18相続税法(レギュラー)

22 相続税の総額

講義とミニテスト出題の理論を別々にやっているので、
理論がちょっと遅れ気味になってました。

今日は理論を中心にやることに。

理論は、家ではできないワタシ。

すぐに集中力がとぎれちゃって、ダメなんです(><)

なのでコーヒーハウスに出かけていって、
そこでひたすら理論マスターを見ながらぶつぶつぶつぶつ・・・・・・

かなり怪しかったな(汗)
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by haruka_study | 2006-03-18 20:04 | H18相続税法(レギュラー)
今回は宅地評価のちょっと細かい部分。
いっぱいありすぎて、アタマこんがらがっております( ̄ー ̄;)

どれも公式としてはそんなに難しくないのだけれど、
どこでどの式を使うのか、端数処理はどこでどれだけするのかが
ちょこっとずつ違うので注意。

実務では、
不整形地の部分がどれだけあるかとかは
不動産鑑定士などにお願いしてしなければならないこともあり、
その場合は費用がかかるため
費用をかけて減額させるかどうかは考えてやらないといけないらしい。

でも日本ではマダマダ不整形地が多いそうなので
実務的にも結構必要な論点ではありますね。
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by haruka_study | 2006-03-17 21:32 | H18相続税法(レギュラー)
今回は保証期間付定期金に関する権利について。

★定期金により給付を受ける場合は有期定期金としての評価額、
  一時金により給付を受ける場合はその給付金額

★契約に基づかない定期金に関する権利とは、
  退職年金の継続受給に基づくものをさす。



生命保険契約、損害保険契約、定期金給付契約、退職手当金等、
それでれの保険事故・給付事由発生前、発生時、発生後によって
課税財産の名称と評価額は変わってくる。

ちゃんと系統立てて覚えていかなくちゃ。
(テキストの一覧表はとてもわかりやすいと思う。)
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by haruka_study | 2006-03-15 01:13 | H18相続税法(レギュラー)
またしても、同じところでミスってしまった…(_ _∥)

ゴルフ会員権。

ちゃんと復習して、
今度こそもうミスらないようにしなくちゃ。

結構ウイークポイントになりつつあるわ、この項目。



今回は資料の読み方もわかってるせいか(笑)
スムーズに問題を解きこなせて
かかった時間も前回より速く、上のゴルフ会員権以外はOKだった。

ま、解きなおしまでの時間も早かったからね^^;
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by haruka_study | 2006-03-12 23:40 | H18相続税法(レギュラー)
もともと夜型人間のワタシ。

昼間はスグに眠くなるんだけど、
睡眠時間の短い日でも夜になるとナゼか目がギンギン(☆_☆)

一応朝起きて夜寝るちゃんとした(?)生活をしてますが、(当たり前!)

ヤッパリ夜更けが勉強するのにも
集中力が一番冴える時間なんですよね・・・。困ったもんだ~。

そしてオットが飲み会などで帰りの遅い日なんかは
こうして夜中まで勉強してて、
深夜遅い時間に帰って来たオットに呆れられてます(笑)



さて、今回のテーマは定期金に関する権利。

生命保険金に似ていて、ほんとにややこしい!
かんなりアタマこんがらがってきてます(><)

★定期金(給付契約)に関する権利について、
  給付事由未発生被相続人が掛金負担被相続人以外契約者
  契約者に課税
  給付契約に関する権利の価額×負担割合
  みなし相続、遺贈

★給付事由未発生の定期金に関する権利の価額は、
  払い込み済掛金×法定評価割合

★本来の相続財産となる定期金(給付契約)に関する権利は、
  給付事由未発生被相続人が掛金負担被相続人契約者

★定期金(の受給)に関する権利について、
  給付事由発生受取人以外が掛金負担
  受取人に課税
  給付契約に関する権利の価額×負担割合
  受取人以外の掛金負担者からのみなし贈与

★給付契約に関する権利の価額は、生命保険契約に関する権利と同じ

★返還金等の受取人は契約者

★生命保険契約に関する権利にかかる契約者貸付金等債務控除の対象

こうやってまとめてみるとなんとなく整理できてきたけど、
生命保険金等との違いに注意して覚えなければならない。

トレーニングを解いただけでも
ちゃんとチェックできてなくてかなり間違えたし(--;)

アタマ整理して、もう一度やってみなければ。
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by haruka_study | 2006-03-11 03:23 | H18相続税法(レギュラー)